自然の可能性、ヒトの可能性 ― 2007年08月19日 20時30分16秒
週末は虫三昧。
子どもたちと昆虫採集の…土曜日。
たくさんの捕虫網が出陣じゃっ!と、
戦国時代の幟のようにはためいて、、、
空を切り、藪を走り、草原を這う。
捕われた虫たちは毒瓶へ、吸虫管へと次々に押し込められていく。
小さな命たち、、、学びのために大切にいただこう。
子どもたちの列の最後尾で振り返ると、
難を逃れた虫たちがホッとした様子で、そこにいた。
そして、同時に私もホッとしていた。
そして、昆虫標本作りの…日曜日。
蝶の展翅からトンボの芯入れ、バッタの内臓抜きまで、、、
コドモダマシでないプロの仕事。
参加者の最年少は5才ですよ!?
、、、、、、不安。
しかし、それはかなり侮っていたとすぐに猛反省。
自分の可能性を狭めるように
「無理だ」とあきらめる子どもはひとりもいない。
むしろ難しい課題に真剣に取り組むことを楽しんでいるように見えた。
スゴイ集中力っっ!!
仕事をやり遂げ、成長して帰る子どもたちの目には自信が満ちていた。
そして、同時に私も可能性を信じるチカラをもらった。
パラタクソノミスト養成講座、無事終了ぉぉぉ。
しかし、体力的に、、、疲れたケロ。
子どもたちと昆虫採集の…土曜日。
たくさんの捕虫網が出陣じゃっ!と、
戦国時代の幟のようにはためいて、、、
空を切り、藪を走り、草原を這う。
捕われた虫たちは毒瓶へ、吸虫管へと次々に押し込められていく。
小さな命たち、、、学びのために大切にいただこう。
子どもたちの列の最後尾で振り返ると、
難を逃れた虫たちがホッとした様子で、そこにいた。
そして、同時に私もホッとしていた。
そして、昆虫標本作りの…日曜日。
蝶の展翅からトンボの芯入れ、バッタの内臓抜きまで、、、
コドモダマシでないプロの仕事。
参加者の最年少は5才ですよ!?
、、、、、、不安。
しかし、それはかなり侮っていたとすぐに猛反省。
自分の可能性を狭めるように
「無理だ」とあきらめる子どもはひとりもいない。
むしろ難しい課題に真剣に取り組むことを楽しんでいるように見えた。
スゴイ集中力っっ!!
仕事をやり遂げ、成長して帰る子どもたちの目には自信が満ちていた。
そして、同時に私も可能性を信じるチカラをもらった。
パラタクソノミスト養成講座、無事終了ぉぉぉ。
しかし、体力的に、、、疲れたケロ。
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